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Paradigm パラダイム・システムズ

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Paradigm DX

Paradigm流DXについて

ITを難しくするのは、もう終わりにしませんか? COPAS COMMON PARADIGM SYSTEM

バラバラのExcelや手作業を、
会社の成長を支える「宝」に変える。

Paradigm流DX

Paradigm流DXはデータ中心型の「DX」

Paradigm流DXは、システムに入力したデータ、業務アプリで作成されるデータ、Excselデータなどの様々な社内データをデータ資産(宝の山)として、最適に利活用することが重要と考えています。

プロセス中心型で業務アプリを導入すると、現場でのアプリ乱立、データの二重管理、不整合が発生します。
データ中心型のDXは、業務アプリを導入する前にデータフロー及びデータの整合性などの検証アプローチを行うため、データ資産の全体最適が可能になり、結果、導入(開発)コストや期間が大幅に削減できます。

データ中心型のDXでは、現場に点在するデータの「定義」と「意味付け」が有効であると考えています。そのデータの価値を意味付けをします。 データ、項目定義がDB開発基盤で一元管理されるため最適に利活用することができます。

大切なのは、現状の可視化、課題の特定、効果目標の明確化、それらの評価と共有・評価がなされていることです。
また、全体最適と部分最適の視点やDB開発基盤連携が必要です。

「何を作るか」の前に
「なぜ作るか(どうなりた
いか)
・そのデータで
何を見たいか」を
話しましょう。

「大きな投資」の前に
「小さな改善」から
始めましょう。

「入力の手間」を減らし、
「考える時間」を
増やしましょう。

パラダイム・システムズは、専門用語で煙に巻く
「システム屋」ではなく、
貴社の商売を深く理解する
「経営の右腕」として伴走します。

Paradigm流・3つのアプローチ

① 点在するExcelを、一つの「DB開発基盤」へ集約

「あのデータは誰のパソコンにある?」「この数字は最新?」 そんな探し物はもう不要です。

私たちは、バラバラのExcelや手書きのメモを一つに集約する「DB開発基盤」を持っています。
頑丈な「DB開発基盤」を裏側に作ることで、会社全体の情報がリアルタイムに繋がり、経営の「今」が手に取るようにわかるようになります。 無理に新しい操作を覚える必要はありません。今ある資産を活かしながら、手作業や二重入力を減らし、「もっと楽に、もっと正確に」仕事ができる環境を整えます。

② ローコード・ノーコードで「速く、賢く」作る。

頑丈な「DB開発基盤」の上には、「ローコード・ノーコードツール」を使って、
使い勝手の良いアプリを素早く組み立てます。

資産を活かす:今お使いのExcelの良さを取り込みつつ、システム化します。
変化に強い:「やっぱりこうしたい」という現場の声を、その場で形にできる柔軟さがあります。

③ 「現場の納得」と「経営の安心」を両立させる

どんなに立派なシステムも、使われなければ意味がありません。

私たちは現場の方々が「これなら楽になる」と実感できる操作性を追求し、同時に経営層が「正しい判断」を下せるためのデータ分析を支援します。現場と経営、両方の右腕として伴走するのがParadigm流です。

こんな「最初の一歩」から始まっています

ケースAExcelデータの統合

「担当者ごとに違うExcelを統合。全社の売上がリアルタイムで集計可能に」

ケースB手作業の自動化

「毎日3時間かかっていた転記作業をゼロに。ミスもなくなり、本来の業務に集中」

ケースC情報の資産化

「社内の情報がバラバラで、誰が何をしているか見えない」
→ 情報を一箇所に集約。経営の「今」がリアルタイムで見える化。

まずは「小さな実験」から

立派なシステムはいりません。まずは「確かなDB開発基盤」を作りませんか?
基礎(DB開発基盤)がしっかりしていれば、システムは何度でも開発することができます。
最初から完璧を目指す必要はありません。手元のExcelを取り込むことから、私たちのDXは始まります。